2006年02月27日(月)
日本住宅相互共済会
当社は賃貸不動産の管理業務をしています。
大変なのは、部屋付云わば入居率のUPですが、
入居率を上げたいが為に、入居審査のハードルを下げると確実に家賃滞納率がUPします。
このさじ加減がポイントです。
いろんなトラブルが今までありました。
火事や盗難、水漏れ、犯罪、夜逃げ、自殺・・・・。書き出したらキリがない。
こんなときに思うのは『保険は大事だなあ。』
当社の場合は『日本住宅相互共済会』と『あいおい損保』の代理店です。
共済会と保険会社では実感として、微妙にトラブル時の対応が違います。
あえて、今回は触れないでおきます。
共済もこの四月から、金融庁の監督下になって淘汰されていくそうです。
ここ3年で増えすぎたような感じですもんね。
ここから、生き残る共済が本物でしょうね。
日本住宅共済会のF原さん、M田さんがんばってください。又、教えてくださいね。いろいろと・・・。
『共済』という言葉を辞書で引くと、
『互いに助け合い、力を合わせて事を行うこと。』とある。
昨今、共済年金や交通○○共済やら、ちょっと見えない部分が目立っている。
何じゃら共済ってのが多すぎて、よくわからん。
本当に共済している組合や事業はどれくらいあるんやろ。
リクルート発行 Be-ing関西WEB特別版「関西エグゼクティブサイト」の取材を受けました。
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是非ご一読ください。
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投稿者 賃貸 大阪 : 2006年02月27日 23:55



